辞書を引いて使う動詞と文法を決める.
辞書でこれらの動詞の使い方を調べると,
用例として「compare X and Y」「X is compared with Y」
「veryfy the result of xxx」「veryfy that xxx is xxx」などの例と
その意味がわかる.また,それぞれのニュアンスの違い(compareで詳細に
比較するときにはwithが好まれる,など)
や,他の単語との違い(compareは相対的価値を知るための比較,contrastは
違いを明確にするために対比させる比較)などの情報が得られる.
これらをもとに,どの動詞をどの文法で使うかを決める.
文法にしたがって文章をつくる.
「We compared A and B」「We veryfied C」
つなげて文にする.
文章間の関係と表現したい意図から,この文をアレンジして文章を作る.
「We compared A and B. Then we veryfied C」
「We compared A and B in order to verify C」など.
(文法規則は高校で習うものでも十分.)